創業者 近藤和子 について
BMD(ビーエムディー)の創業者、近藤和子をご紹介します。
2011年撮影
1944年山口県で生まれる(岡山市在住)。これまで「ひのき葉」の研究や「氣のメカニズム」の研究を行ってきた。 1985年より岡山県北部の間伐材を活用するために、自宅のキッチンで国産ひのき葉の研究をはじめる。研究している中で考案した物理的な考えである「氣代謝生理学」という考えを基に、ひのき葉を主原料とした化粧品や入浴液などのBMDシステムを開発。1992年「生涯の健康と幸福を守る知恵の超循環」そして「自主自立豊かな心で一生を」の理念のもとにBMD環境美容予防医学協会を設立。2004年、内閣府認証NPO法人グリーンヘルプジャパン(GHJ)を立ち上げ、人と自然にやさしい循環型社会を構築する活動をしている。
現在、(株)ビーエムディー 代表取締役社長、BMD環境美容予防医学協会 代表、NPO法人グリーンヘルプジャパン 代表理事など。
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